ゼロイチNEXT

ABOUT

ゼロイチ NEXT Key Visual

「課題ドリブンから、未来ドリブンへ。」

未来を問い、問題を創造する3日間。
与えられた問題を解くのではなく、自ら問題を創造する力を獲得する。

これまでの事業開発は、目の前の「困っている人」を探し、その課題を解決する「課題解決型」が主流でした。しかし、変化の激しい現代において、単なる課題解決は既存の延長線上の未来しか生み出しません。

ゼロイチNEXTでは、バックキャスティング思考を徹底。「あるべき未来の姿」を起点に、そこに至るための革新的な問いを立てることで、非連続な成長と熱狂的な挑戦を生み出します。

CREATING AGENDA

As-Is
To-Be
Agenda

問題の定義と創造プロセス

問題とは、「あるべき姿」と現状のギャップのことである。
それまで誰もが「当たり前だろう」と受け入れていた事象を批判的に考察し、現状とは異なる「あるべき姿」を提示することで、新たな問題が創造される。

4 STEPS

01

仮の世界線を定義

「現代の延長線上の未来」と「そうでない別路線の未来」について想像を膨らませる。

現代

非常識な未来(別路線)

前提を覆す思考実験、SF fossil 発想

延長線上の未来(既定路線)

現在の社会や技術が続いた姿

02

小道具(MSP)の創造

インタビュイーが未来をリアルに体感できるよう、小道具を創造する。

📱 サービスのプロトタイプ
🖼️ 広告ポスター
🎥 日常を切り取った動画
03

インタビュー

小道具を用いて、未来に関するユニークな一次情報を獲得する。

「このサービスが2050年に流行っているよ!」
「私はその未来が好きじゃない!理由は……」
未来を体験した人の「リアルな反応」を引き出す
04

議論

得られた一次情報を統合し、多くの人に共感される「あるべき姿」を導く。

Aさん: ○○
Bさん: △△
Cさん: □□
INSIGHT

つまり「○△□」という未来が
多くの人から共感を得られるのではないか?!