ACTIVITY - SHURA PROGRAM

修羅プログラム

自らのキャリア仮説を検証し、行動する場所

ABOUT

「意図的な行動」ができたか。それが唯一の成功の定義。

修羅プログラムは、自らの掲げたキャリア仮説を、実際の行動と事実(一次情報)に基づいて徹底的に検証する、超実践型の事業開発プログラムです。

ここでは「結果の成否」は問いません。それよりも、自らの意図に基づき、泥臭く現場へ足を運び、事実を取りにいく「意図的な行動」ができたかどうかを最重要視します。自分自身の設計図を一度壊し、再構築する。その過酷なプロセスこそが、本物の自走力を育みます。

修羅プログラムの様子

FEATURES

週次の熱いFB会

事実(一次情報)を基に、メンバー同士でバチバチに議論し、次の一手を決める実践の場。忖度のないフィードバックが、あなたの盲点を浮き彫りにします。

期間限定の「修羅場」

全員合意の上で、あえて厳しい環境=「温泉モード」へ。熱く鋭い議論を交わし続けることで、短期間で劇的な成長を遂げることができます。

充実したメンター陣

現役部員やOBOGだけでなく、第一線で活躍する外部企業による多角的なサポート体制。プロの視点からのアドバイスが、事業の質を一段階引き上げます。

コアツール「アジェンダノート」

AIも活用し、事実と解釈を明確に分けるための活動設計図。論理的な思考と実行力を支える、修羅プログラムの心臓部です。

4A MINDS

修羅のフィードバック作法

Speaker - 放つ側のマインド

伝える側としての作法

Aim to Assist

相手を助けるために。壊すためではなく、より高く積むための愛を持って指摘する。

Actionable

行動変化を促す。「ダサい」ではなく、「ここをこう変えてみては?」と具体的に提案する。

Listener - 受ける側のマインド

受け取る側としての作法

Appreciate

感謝する。言いにくい指摘をしてくれた相手と、熱い温泉(議論の場)に感謝を示す。

Accept or Discard

取捨選択。アドバイスを「取り入れるか、捨てるか」は自分で決める。

TIMELINE

Phase 1

仮説構築

〜自分の設計図を一度壊し、検証する仮説を決める〜

修羅メンタリングを実施。自身の理想(To-Be)と現状(As-Is)のギャップ(Gap)を洗い出し、今月検証すべき「たった1つの本質的な仮説」を確定させます。(1週目)

修羅メンタリングの様子
Phase 2

仮説検証

〜意図的に行動し、事実を取りにいく〜

確定した仮説に基づき、泥臭くアクション。得られた事実をアジェンダノートに集約します。毎週のFB会で議論と修正を繰り返し、自力でPDCAを回すための基礎体力を徹底的に鍛え上げます。(3週間)

オンラインFB会の様子